| ご利用方法 |
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■エンコーダー 通常の文字列をURLエンコード文字列に変換します。 手順: 1.変換する文字列を上のボックスに入力(又は貼り付け) 2.変換後のエンコード種別を選択し、「変換」ボタンをクリック 3.URLエンコード文字列を下のボックスに表示 このURLエンコーダーは、検索結果ページへ直接リンクする際などに、URLに含めるキーワード文字列を作成する為に便利です。 例:楽天市場やLivedoorデパートなどの検索結果ページへのURLにキーワードの値として使用することが出来ます。(EUC-JP) http://depart.livedoor.com/search/cs2?word=%B4%A8%C5%B7 http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&sitem=%B4%A8%C5%B7 2005年7月から利用が開始されたじゃらんnetの「地名キーワードの指定」には、UTF−8でのエンコードが必要になります。 ※検索クエリ(キーワード)に使用されているエンコードリスト Shift-JIS:ビッダーズ、Excite EUC-JP:楽天市場、Livedoorデパート、Yahoo!、goo、infoseek UTF-8:Google、じゃらんnet ■デコーダー URLエンコード文字列を、通常の文字列に変換します。 手順: 1.変換する文字列を上のボックスに入力(又は貼り付け) 2.そのまま「変換」ボタンをクリック 3.デコードされた通常の文字列を下のボックスに表示 アクセス解析などで、リンク元URL(どのページからサイトに訪れてくれたのか)にURLエンコード文字列が含まれていた場合に、通常の文字列に解読することで、使用されたキーワードを知ることが出来て便利です。 ■このページへのリンクについて このページへのリンクは自由に行って下さって結構です。 宜しければ、下記、リンクコードをご利用下さい。 |